曇り空に飛ぶカラスは心配性

雑誌とかのインタビュー等で、「生徒」のことを尋ねられたら、君はどんなことを答える?「先生」は、人それぞれで考え方が違うなのかもしれない。
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月が見える平日の早朝に食事を

いつも、なるべく無地の格好をしている私は、周りに驚かれるけれど。
タイツやコスメや時計まで揃い、ラインで使いたいと考えれば破産しそうだ。
なんとしても、jill stuartは魅力的だ。

よく晴れた金曜の午前は食事を
とある晴れの日、少年は母親からお使いをことづかって、白菜とねぎと豚肉を買いに行くところであった。
少年はひそかに嬉しかった。
晩御飯はしゃぶしゃぶだ!わーい!…と。
しかし、予想だにしない事がその時起きたのである。
なんと、ポッケにしまっておいたおつかいのための千円札2枚が、どこにも無いのだ!
少年はスーパーマーケットのレジに並ぼうとする時、大丈夫だよね、とズボンのポッケに手を入れて確かめてみたのだ。
そしてその時お金がないことに気付いたのである。
怒られるのを承知で、少年はしかたなく手ぶらで家路につくことにした。
今度から、お金はクツの中かくつ下に入れとこう。
少年は奥歯をかみ締めながら、固く決意した。

騒がしく話す姉妹と紅葉の山

大好きな音楽家はいっぱい居るけど、20代になってから外国の音楽ばかり選んでいた。
しかし、邦楽の音楽家の中から、大ファンなのがチャラだ。
CHARAは凄い数の楽曲を出している。
人気がある曲なのは、HEAVEN、月と甘い涙、VIOLET BLUEなどなど。
国内多くのミュージシャンがいるがチャラは彼女は強い個性がキラリと光っている。
日本には、海外でも活躍するミュージシャンも数多くいるが、チャラも人気が出るような予感がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
このようなフレーズが作られることに驚く。
半分以上の曲の作詞と作曲も行っていて私の意見としては想像力がありカリスマな魅力がある存在だ。
JAMのユキとコラボし、出した、「愛の火、3つ、オレンジ」も、最高だった。
素敵だったから。
誰しも一回、思う、思われたい感覚の事柄を、うまくキャッチフレーズのように表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなんかに参加してほしい。

陽気にお喋りするあいつと突風
少し前まで、正社員としてたくさんの人に囲まれて仕事をしていた。
だけど、数年たつと、大勢で一緒に働くのが向いていないと痛感した。
業務の時間が長く、チームプレイで進めるので、やはり噂話が頻繁。
うわさを楽しめればじょうずになっていけるのかもしれない。
しかし、どうでもいいとしか思えないのだ。
そして、ペースが遅い人に合わせるという我慢ができない、早い人についていけない。
普通は、努力が見られない!と思うかもしれないが、父には運命なのだと言われた。

ぽかぽかした日曜の夜明けは昔を思い出す

動物を観察するために以外とふんだんに歩き進まなくてはならない動物園は、夏期はものすごく暑くてしんどい。
友達の家族と自分の家族といっしょに観覧しに行ったが、非常に暑くてしんどかった。
ものすごく日差しも暑いので、チーターもトライオンも他の動物もぐったりして歩いていないしし、奥の日陰に潜んでいたりで、ひどく見えなかった。
次は、クーラーのきいた水族館などがとても暑いときはよさそうだ。
娘がもう少し大きくなったら夏期限定の夜の水族館や動物園もけっこう楽しめそうだ。

余裕で歌う兄さんと冷たい雨
じっと見てしまうくらい綺麗な人に出会ったことがありますか?
過去に一度見かけました。
バスの中で同い年くらいの方。
女性の自分ですが、ドキドキしてしまいました。
どれだけスキンケアをしているか、という自分の努力も関係すると思います。
しかし、内面から醸し出るオーラは絶対にありますよね。
なかなか素晴らしい人がたくさんいるんだなーと思いました。

夢中で歌う彼女とぬるいビール

まだ行ったこともないモスクワに、いつかは行こうとという夢を抱いている。
学校での英語学習に行き詰った時、ロシアの言語を息抜きにやってみようと検討したことがある。
でも、本屋で読んだロシア語の初歩的なテキストを見て一瞬にして辞めることにした。
動詞活用形が半端なく多かったのと、会話の巻き舌。
旅行者としてグルジアワインとロシア料理を堪能しに向かいたいと思う。

蒸し暑い休日の夜明けにお酒を
わが子とのふれあいをすると、ひとり娘はめちゃめちゃ慕ってくれる。
生後、1年までは、仕事が非常にせわしなく、顔をあわせることが珍しかったため、まれに抱きしめても近寄ってくれなかった。
親だけどとわびしい心もちだったが、会社の業務がめまぐるしいからと割り切らずに、毎回、休みの日にお散歩に連れていくらようにした、抱きしめても、お風呂でも泣かなくなった。
最近、朝、家を出る時、自分が居なくなることが寂しくて涙を流してくれるのがほほがゆるむ。

気分良く歌うあの人と月夜

打ち上げ花火の季節だけど、しかし、今住んでいる場所が、リゾート地で土曜日に、打ち上げ花火が上がっているので、もうあきてしまって、新鮮さも感じなくなった。
毎週夜に、打ち上げ花火を打ちあげているので、苦情もどっさりあるらしい。
俺の、家でも打ち上げ花火の音がうるさくてわが子が怖がって涙を流している。
夏に一回ならいいが、暑い時期に、週末の夜、長時間、音がなっていては、いらいらする。
早く花火が上がらなくなればいいのにと思う。

雲の無い祝日の朝に冷酒を
ネットでニュースをよく見るけれど、紙の媒体を読むこともけっこう好きだった。
現在は、費用がかからないで閲覧できるインターネットニュースが多くあるので、新聞、雑誌はもったいなくて購入しなくなった。
けれど、小さなころから読んでいたからか、新聞のほうが少しの時間でたくさんの内容を得ることができていたけれど、インターネットニュースのほうが関連したニュースをおっていくことが出来るので、深いところまで調べやすいことはある。
一般的な情報からつながりのある深いところまで見つけていきやすいけれど、一般受けしなさそうな情報も新聞はちょっとした場所に小さくてものせているから目につくけれど、インターネットの場合自分でそこまでいかなければ目につかない。
近頃では、アメリカ合衆国の債務不履行になるという話がとても気になる。
なるわけないと思っていても、仮にそうなったら、どの国もきっと影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

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